飼料のこだわり

 口蹄疫の事件で、飼料工場へ行けないのが残念です。私のPBブランドで、どこ
にもない飼料を配合していただいています。私どもは、1頭1頭目を見ながら、
牛のコンディションを聞きながら飼料を給餌しています。それができて初めて一
人前の牛飼いになるのです。大きな給餌機などでは決してできない、昔から言わ
れているこまめさと手まめさ基本に管理をしております。どこのブランド牛もお
いしいと思います。知床牛は、負けずに旨い肉牛作りに励んでいます。


TOPPAGE最初のページへ  TOPページの先頭へ 
RSS FEED